大人の矯正治療(下顎が前に出ている)

受け口と八重歯 20代女性

矯正治療前

典型的な八重歯と反対咬合です。骨格的な問題が大きく、外科手術も検討すべきケースでした。

矯正治療前

矯正治療中

ご本人の希望で外科手術は回避して、小臼歯(犬歯の後ろの歯)を上下4本抜歯して治療を始めました。

矯正治療中

矯正治療後(治療期間27ヶ月)

デコボコがなくなり、治療前に比べてしっかりとした咬み合せになりました。

矯正治療後(治療期間27ヶ月)

ビフォーアフター

受け口と八重歯が治ったのはもちろんですが、口元もかなり変化しました(手術は行っておりません)。

ビフォーアフター

反対咬合 30代女性

矯正治療前

上の前歯がデコボコしていて、下の前歯が上の前歯より前に出ています。また、咬み合せがやや右にずれています。

矯正治療前

矯正治療中

抜歯はせず、上アゴを全体的に広げて叢生(デコボコ)と反対咬合を治していくことにしました。クリアタイプのブラケットを使用しています。

矯正治療中

矯正治療後(治療期間17ヶ月)

デコボコがなくなり、前歯と奥歯の咬み合せが安定しました。比較的短期間で治療が終了しました。

矯正治療後(治療期間17ヶ月)

反対咬合(前歯が逆に咬んでいる) 20代女性

矯正治療前

前歯が逆に咬んで、左の奥歯も左にずれて逆にかみ合っていました。骨格的には下アゴが大きく、上アゴより前に位置しており、さらに左に曲がっていました(顎変形症)。本来であれば外科手術が必要なケースです。

矯正治療前

矯正治療後(治療期間31ヶ月)

八重歯が治って前歯と奥歯の逆だったかみ合わせが改善されました。

矯正治療後(治療期間31ヶ月)

保定期間終了後

治療後2年2ヶ月。安定しています。

保定期間終了後
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